まとめると!●新章『バジリスク ~桜花忍法帖~』がTVアニメ化決定!
●不朽の名作“バジリスク”、あの忍法殺戮合戦が再び!
●7月24日(月)発売のヤングマガジン34号(講談社)より新連載も決定している!

不朽の名作“バジリスク” 、あの忍法殺戮合戦が再び。新章『バジリスク ~桜花忍法帖~』のTVアニメ化が決定した。
前作にあたる『バジリスク~甲賀忍法帖~』は、日本を代表する小説家・山田風太郎氏が1958年から発表した忍法帖シリーズの処女作『甲賀忍法帖』を元に、せがわまさき氏がコミカライズ(ヤングマガジン刊)した作品。2005年にはTVアニメが放送され、昨今においてもその人気は衰えることなく、さらには重厚で緻密な映像クオリティが改めて評価されている不朽の名作だ。(※コミックスは全5巻。売上累計170万部を記録している。)
そして昨年、『甲賀忍法帖』の続編にあたる新章小説『桜花忍法帖 バジリスク新章』(山田正紀/講談社)が刊行され、さらに今月24日(月)発売のヤングマガジン34号(講談社)より新連載も決定している。
<連載情報>
ヤングマガジン『バジリスク ~桜花忍法帖~』
原作:山田正紀 漫画:シヒラ竜也 キャラクター原案:せがわまさき
前作「『甲賀忍法帖』は、憎しみ合う甲賀と伊賀の精鋭忍者たちが10対10の敵味方に分かれ、超人離れした忍術で徳川家世継ぎのための殺戮合戦が繰り広げられた。今回の新章『桜花忍法帖』は、その『甲賀忍法帖』の時代より10年後の寛永3年が舞台となっている。
甲賀と伊賀の忘れ形見、此処に在り────────
TVアニメ化情報と合わせて公開されたビジュアルには、甲賀五宝連を束ねる少年、甲賀八郎。そして伊賀五花撰を率いる少女、伊賀響の2人が描かれている。2人にどのような運命が待ち受けるのか。
<作品情報>
原作:『桜花忍法帖~バジリスク新章』上下巻(著:山田正紀/講談社タイガ)
原案(小説):『甲賀忍法帖』(著:山田風太郎/講談社文庫)
原案(コミックス):『バジリスク~甲賀忍法帖~』全5巻(著:せがわまさき/講談社ヤングマガジンKCスペシャル刊)
詳しくは公式サイト へ!
TVアニメ『バジリスク ~桜花忍法帖~』公式Twitter:@basiliskouka
https://twitter.com/basiliskouka
(C)山田風太郎・せがわまさき・山田正紀・講談社/桜花忍法帖製作委員会
もっと前の作品かと思ってました!

前作にあたる『バジリスク~甲賀忍法帖~』は、日本を代表する小説家・山田風太郎氏が1958年から発表した忍法帖シリーズの処女作『甲賀忍法帖』を元に、せがわまさき氏がコミカライズ(ヤングマガジン刊)した作品。2005年にはTVアニメが放送され、昨今においてもその人気は衰えることなく、さらには重厚で緻密な映像クオリティが改めて評価されている不朽の名作だ。(※コミックスは全5巻。売上累計170万部を記録している。)
そして昨年、『甲賀忍法帖』の続編にあたる新章小説『桜花忍法帖 バジリスク新章』(山田正紀/講談社)が刊行され、さらに今月24日(月)発売のヤングマガジン34号(講談社)より新連載も決定している。
<連載情報>
ヤングマガジン『バジリスク ~桜花忍法帖~』
原作:山田正紀 漫画:シヒラ竜也 キャラクター原案:せがわまさき
前作「『甲賀忍法帖』は、憎しみ合う甲賀と伊賀の精鋭忍者たちが10対10の敵味方に分かれ、超人離れした忍術で徳川家世継ぎのための殺戮合戦が繰り広げられた。今回の新章『桜花忍法帖』は、その『甲賀忍法帖』の時代より10年後の寛永3年が舞台となっている。
甲賀と伊賀の忘れ形見、此処に在り────────
TVアニメ化情報と合わせて公開されたビジュアルには、甲賀五宝連を束ねる少年、甲賀八郎。そして伊賀五花撰を率いる少女、伊賀響の2人が描かれている。2人にどのような運命が待ち受けるのか。
<作品情報>
原作:『桜花忍法帖~バジリスク新章』上下巻(著:山田正紀/講談社タイガ)
原案(小説):『甲賀忍法帖』(著:山田風太郎/講談社文庫)
原案(コミックス):『バジリスク~甲賀忍法帖~』全5巻(著:せがわまさき/講談社ヤングマガジンKCスペシャル刊)
詳しくは公式サイト へ!
TVアニメ『バジリスク ~桜花忍法帖~』公式Twitter:@basiliskouka
https://twitter.com/basiliskouka
(C)山田風太郎・せがわまさき・山田正紀・講談社/桜花忍法帖製作委員会
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