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まとめると!
●TVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』2020年放送決定!
●ティザービジュアル&アニメーションPV公開!
●えりぴよ役はファイルーズあいに決定!スタッフ情報も解禁!

COMICリュウWEBにて連載中のシリーズ累計発行部数35万部を突破した、平尾アウリによるマンガ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のTVアニメの放送が、2020年にTBS、BS-TBSにて開始することが決定。本作は岡山県で活動する地下アイドルグループ『ChamJam』と、その熱狂的なファンたちを描いており、アイドルオタクにとても共感できる内容が多く登場する作品だ。

今回、ティザービジュアルが解禁。本作の主人公であるえりぴよの力強い眼差しが印象的なビジュアルとなっている。アニメーションPVも公開中だ。



えりぴよを演じるキャストは現在好評放送中の『ダンベル何キロ持てる?』で主演を務めたファイルーズあいに決定。監督を手掛けるのは『ヤマノススメ』の山本裕介、シリーズ構成を手掛けるのは『恋は雨上がりのように』の赤尾でこ。アニメーション制作には『転生したらスライムだった件』のエイトビットが担当する。

その他、作品イントロダクションやメインスタッフ情報も公開となり、同時にアニメ公式サイトとアニメ公式Twitterも開設となった。

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<INTRODUCTION>
岡山県在住のえりぴよは、マイナー地下アイドル『ChamJam』のメンバー・舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク。えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。えりぴよが振り回すのはサーモンピンクのキンブレ。えりぴよが推すのは舞菜ただ一人。収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰もが一目置く存在となっていた。『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら...死んでもいい!』
そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く...!

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<STAFF>
原作:平尾アウリ(徳間書店 リュウコミックス)
監督:山本裕介
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:下谷智之/米澤優
サブキャラクターデザイン:西畑あゆみ
CGディレクター:生原雄次
色彩設計:藤木由香里
美術監督:益田健太
美術設定:藤瀬智康
撮影監督:浅村徹
編集:内田恵
音響監督:明田川仁
音響効果:上野励
音楽:日向萌
アニメーション制作:エイトビット

<CAST>
えりぴよ役:ファイルーズあい

<ON AIR>
2020年TBS、BS-TBSにて放送開始予定!

<原作情報>
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は「COMICリュウWEB」(徳間書店)にて連載中。第1巻~第5巻が現在発売中。

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<CHARACTER>

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えりぴよ ERIPIYO
誕生日:5月1日
年齢:20歳
出身地:岡山県岡山市
血液型:A型
身長:162cm


詳しくは公式サイト へ!
公式Twitter
(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会

えりぴよかわいい( *´艸`)