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まとめると!
●WEBコンテンツ『ミラクル☆トレイン』、勝どき駅を擬人化した新駅メン「勝どき 宙七」キャラクターボイスは柿原徹也に決定!
●駅や街を案内しながらデート気分が楽しめるエスコートボイスを、公式サイトで配信スタート!
●WEB未配信ボイスを含むエスコートボイスCDは6月に発売予定!

駅を美形男子に擬人化するWEBコンテンツ『ミラクル☆トレイン』。現在、公式サイトでは、“駅メン”の4コマコミック、ノベルや、豪華キャスト陣によるエスコ―トボイスが好評配信中だ。

この度、大江戸線の「勝どき駅」を擬人化した新駅メン、「勝どき 宙七(かちどき ひろな)」のキャストを発表。キャラクターボイスは、柿原徹也さんに決定した。公式サイトにて、エスコートボイスの配信をスタート。

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「勝どき 宙七」は、海が大好きな明るい性格の駅メン。神話や星座にも興味があるロマンチックなキャラクター。高層マンションや商業施設の開発が進められたため、駅の乗降者数が増加し、大江戸線では六本木に次ぐ第4位を誇る人気者。

現在配信中のエスコートボイスでは、勝どき駅や、街のシンボルである勝鬨橋を中心に、駅周辺をデート気分で案内している。また、WEB未配信ボイスを含むエスコートボイスCDは6月に発売予定だ。

お出かけするのが難しい今、エスコートボイスを聴いて「勝どき」の街を楽しもう。

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★キャラクタープロフィール
勝どき 宙七(かちどき ひろな)
CV:柿原徹也

2000年12月12日生まれ。
名前は駅ナンバリングのE-17から。

周辺は河や橋に囲まれ、ゆったりした運河を臨むウォーターフロント。
水辺をイメージした駅で、明るいブルーがアクセントになっている。
パブリックアートは「海─LIVING SEA─」。
神話に登場する海神・ポセイドンの子、トリトンの姿が描かれている。

「勝どき」の地名の由来は、築地と勝どきに設けられた「かちどきの渡し」から。
街のシンボルである勝鬨橋が1940年に架橋された。

海が好きで、穏やかな時をマイペースに過ごす。
明るい性格だが、不思議発言も多く、掴みどころが無い雰囲気。
気が向いた時にはマリンスポーツやフットサルを楽しむ。
神話や星座にも興味があるロマンチスト。

<作品概要>
『ミラクル☆トレイン』
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駅を“美形男子”に擬人化し、萌えと鉄を融合させたニュープロジェクト。
「ミラクル☆トレイン」は、地下という大きな宇宙を走る架空の電車。「noruca」というICカードで「ミラクル☆トレイン」に乗り込むと、美形男子に擬人化した駅たちがあなたを迎えてくれる。彼らは、駅の歴史や、タウン情報などを教えながら、あなたを優しくエスコート。
2009年2月より公式サイトにてコミック&ノベルを連載。
テレビ東京ほかにてTVアニメ化されたほか、3度に渡って舞台化を展開した人気コンテンツ。

<CAST>六本木 史(CV:KENN)、都庁 前(CV:杉田智和)、新宿 凛太郎(CV:置鮎龍太郎)、汐留 行(CV:梶 裕貴)、月島 十六夜(CV:小野大輔)、両国 逸巳(CV:森田成一)、とくがわ(CV:石田彰)ほか

詳しくはコチラ へ!
(C)Miracle Train Project

大江戸線は良いですよ!(よく使います)