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まとめると~
● 「ファミ通」が2021年の国内家庭用ゲームソフト&ハードの売上速報をまとめた
● それによると2021年国内家庭用ゲーム市場規模は3,613.9億円
● Nintendo Switchが2年連続で500万台を超える販売を記録した

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」が2021年の国内家庭用ゲームソフト(パッケージ版のみ)とハードの売上速報をまとめた。 集計期間は2020年12月28日~2021年12月26日。なお2020年は3,673.8億円だった。
※本調査データはKADOKAWAグループのシンクタンクである角川アスキー総合研究所が調査し、KADOKAWA Game Linkageに提供しています。


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年間ソフトランキングの首位は『モンスターハンターライズ』(カプコン/2021年3月26日発売/Switch)。2位は231.3万本を売り上げた『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』。3位は『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』。ハード市場ではNintendo Switchが3機種合計で557.9万台を販売、5年連続の年間販売台数トップとなった。


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…定番タイトル強いね



週刊ファミ通 2022年1月20日号 [雑誌]
週刊ファミ通編集部
KADOKAWA Game Linkage
2022-01-06