00 (1)


まとめると!
●10月1日(土)よりTVアニメ6期放送開始!『僕のヒーローアカデミア』
●豪華キャスト14名が登壇のウルトライベント「ヒーローフェス2022」オフィシャルレポート到着!
●生アフレコ&トーク、オリジナル朗読劇に加え、待望の第6期の新情報や、世界最速の第6期第1話先行上映など、盛りだくさんとなったイベントを開催!

コミックスシリーズ世界累計発行部数が6500万部を突破!「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵<ヴィラン>”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開する、「友情・勝利・努力」をまっすぐに突き進むジャンプ王道ヒーローアクション。それを原作としたTVアニメシリーズ(制作:ボンズ)の第6期が、いよいよ2022年10月1日(土)に放送開始。毎週土曜夕方5時30分読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送となる。

00 (1)

そして、去る7月24日(日)に、東京・調布の武蔵野の森総合スポーツプラザにて、“ヒロアカ”TVアニメ6期を盛り上げるべく、ヒーローキャスト14名が集結したウルトライベント「HERO FES.<ヒーローフェス>2022」が開催された。「ヒーローフェス」の名を冠しては約2年ぶりとなった今回で登壇したのは、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、増田俊樹さん(切島鋭児郎役)、悠木碧さん(蛙吹梅雨役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、真堂圭さん(耳郎響香役)、喜多村英梨さん(芦戸三奈役)、名塚佳織さん(葉隠透役)、諏訪部順一さん(相澤消太役)、稲田徹さん(エンデヴァー役)、中村悠一さん(ホークス役)。人気実力共に兼ね備える豪華ヒーローキャストたちが、TVシリーズの名シーンを再現する生アフレコやそのシーンを振り返るトーク、書き下ろしのオリジナル朗読劇を展開。さらに第6期の新情報発表や、世界最速で公開となった第6期の第1話本編先行上映など、盛りだくさんの内容となった本イベントの昼の部のオフィシャルレポートが到着!7,000人以上のヒロアカファンが熱狂したイベントの模様を届ける。

00 (2)
00 (3)

 最初のコーナー「雄英高校活動報告」では、キャストそれぞれがこれまでのTVシリーズで描かれたキャラクターの活躍シーンを迫力の生アフレコで実際に演じつつ、そのシーンにまつわるトークを行いました。1つ目は「競って高みへ!AB対抗戦!」と称し、TVアニメ5期での雄英高校ヒーロー科1年A組とB組の対抗戦を中心に生アフレコを行いました。第98話「受け継ぐモノ」より、“個性”が暴走したデクを止めようとするお茶子のシーンを佐倉さんが、第94話「先を見据えて」より、八百万とB組の拳藤が全力で戦うシーンを井上さんが、そして第99話「ぼくらの大乱戦」より、対抗戦を終えた生徒たちに言葉をかける相澤のシーンを諏訪部さんが演じました。
佐倉さんは、第98話について、「このシーンは、臨場感や必死さを出してほしいというディレクションがあり、切羽詰まった様子で演じました。(山下さんと羽多野さんの)2人の真剣な芝居に引っ張られた印象があります。」と振り返りました。井上さんは、第94話の八百万について、「周りとの差を見せつけられ自信を失っていた彼女が、B組との闘いを通して自分を信じられるようになった。そして拳動が八百万をライバルとして認めてくれたことが力になったと思います。ここからの成長が楽しみです。」とシリーズを通してのキャラクターの成長について語りました。

続いて、「昂れ!青春の1ページ」では、学生生活を贈る生徒たちのシーンを中心とした生アフレコへ。第4期「ヒーローインターン編」から、第72話「烈怒頼雄斗(レッドライオット)」での切島と芦戸の中学時代の掛け合いを増田さんと喜多村さんが、同じく第4期の「文化祭編」から、第81話「文化祭」での上鳴と葉隠が背中を押し、耳郎が文化祭ステージで歌うことを決意するシーンを真堂さん、名塚さん、畠中さんが、そして第3期の第51話「入れ寮」より、梅雨ちゃんがA組のクラスメイトに心情を涙ながらに語るシーンを悠木さんが演じました。第72話について、増田さんは「芦戸があっけらかんとしながらも、同じ土俵にたってくれている。短いシーンでしたが、2人の関係性がうかがえてすごく好きなシーン。」と語り、喜多村さんも「芦戸はこの時からヒーロー像が仕上がっていて、それを追いかける切島と切磋琢磨する関係性があります。」と2人の関係性について語りました。悠木さんは、普段はヒーローを目指す生徒たちも子供だったと気付かされたという印象を語った上で、「大人びているように見える梅雨ちゃんが、悩んだり、正義について皆と話したいという気持ちを感じました。人の心が分かるからこそヒーローを目指すんだなと感じた、とても好きなシーンです。」とシーンについて振り返りました。

3つ目の「ヒーローのお仕事!倒せヴィラン!」では、プロヒーローを交えた戦闘シーンを中心にアフレコを行いました。第4期の最終回第88話「始まりの」より、エンデヴァーとホークスがハイエンド脳無と闘う迫力の戦闘シーンを稲田さんと中村さんが、第5期の「エンデヴァー事務所インターン編」の第106話「許されざる者」より、エンデヴァーに異常な執着を見せる敵(ヴィラン)・エンディングと闘うデクと爆豪と轟のシーンを山下さん、岡本さん、梶さんが演じました。中村さんは、敵(ヴィラン)側のスパイとしても活動するホークスを演じる際に気を付けていることを聞かれ、「どちら側に所属しているのかわからない立場だが、モノローグでは自分の本心が出る。漫画では読み手に任せられるのですが、声を付ける際に、なんらかの感情を乗せなくてはいけない。そこが一番悩んだところです。」と、ホークスを演じる際の難しさを語りました。梶さんは、轟の父・エンデヴァーの活躍をみて、「今、ここで聞いていても熱くて素晴らしいシーンだった。」と感想を語ると、役柄さながらに稲田さんが嬉しそうな表情で「頑張って良かった!」と答える一面も。その稲田さんは、この第88話のシーンについて、「オールマイトという大きな存在に継ぐNo.1ヒーローとして認められるように、しっかりと演じたいと思い、とても力が入ったシーンです。」と気合を入れて収録に臨んだことを語りました。また、山下さんは、第6期でのデク、爆豪、轟の3人の関係性について、「仲間でありライバル。お互いを尊敬しつつも超えたいという関係性は変わらず持っています。第5期では、実戦でヒーローの仕事ぶりを目の当たりにすることで、彼らの成長速度が大きく変わったことを感じました。」と3人の成長について、感想を語りました。

続いて、イベントオリジナルシナリオの朗読劇のコーナーに。豪華2本の朗読劇が行われ、1つ目の「年末大掃除閑話」は、お茶子、梅雨ちゃん、八百万、切島、上鳴、耳郎、芦戸、葉隠が登場し、年末の大掃除の合間に続きが気になる少女漫画を探して寮内の様々な生徒たちのもとを訪ねるというコミカルなストーリーが披露されました。そしてもう1本の「続!エンデヴァー事務所」では、ホークスの要請でデク、爆豪、轟の3人が下水道の崩落事故の救助活動へ向かうというストーリー。インターン先のエンデヴァーや、担任の相澤先生も登場。轟を心配するエンデヴァーのコミカルな様子も描きつつ、事故現場で“個性”を発動するシーンでは、迫真の演技で観客を魅了しました。

朗読を終えると、14名のキャスト全員が再び登壇。そこで第6期の最新情報も解禁となり、10月1日(土)放送開始決定に加え、ヒーローと敵(ヴィラン)が激突する「全面戦争編」のキービジュアルもお披露目となりました。山下さんは、発表されたキービジュアルを観て、キャラクターたちの生き生きした表情に注目。「いよいよ始まるというワクワク感があります。手前のヒーローチームも、敵(ヴィラン)も表情がすごい!かっこいい!」と熱く語りました。

その後、世界最速となる第6期の第1話本編の上映がスタート。第6期でのヒーローvs敵<ヴィラン>の「全面戦争編」の物語が第1話から展開。“ヒロアカ”史上最大の戦いの幕開けを描く迫力のある第1話の映像に、集まった総勢7,000人以上のヒロアカファンは釘付け。固唾を飲んで見入り、上映直後には大きな拍手が沸き起こりました。
最後にキャスト陣があらためてステージに登場し、集まったファンの皆さんにメッセージが贈られました。

山下さん「第1期から考えても、物語がどんどんスケールアップしていっています。これからデクが見る景色を一緒に見ていけたらと思い、先の展開は知らずに、収録に臨んでいます。先ほどバックヤードで6期第1話をキャストの皆さんと一緒に観ていたのですが、どなたもとても真剣に熱中して観ている様子が伝わりました。ファンの皆さんだけでなく、キャストもスタッフも、みんなヒロアカを好きなのだなと肌で感じました。第6期も最後まで付いてきてください!ありがとうございました!」

岡本さん「本当にたくさんの方に愛されている作品だと思いました。かっちゃんは上を目指して戦っていくスタイルですが、アニメ1話も佳境で……ジャンプ本誌も佳境です!これから先もずっとヒロアカを応援していただけたらと思います。」

佐倉さん「久々に有観客でイベントができて嬉しかったです。ヒロアカを応援してくださるたくさんの皆さんの顔が見られて、アフレコをさらに頑張るぞという気持ちになりました。また皆さんに会える日を楽しみにしています。」

梶さん「今日はパパの愛情を感じる一日でした(笑)。轟は、プロヒーローとしても、一人の人間としても真っすぐに成長しています。彼の旅路が明るいものになるよう祈りながら演じています。引き続き応援して頂けたらと思います。」

増田さん「ヒーローはもちろん、悔しいですが敵(ヴィラン)もかっこいいです。かっこいいだらけのヒーローアカデミア。切島の漢気に負けないように演じていきたいと思います。」

井上さん「第1話を拝見して、これから来る闘いに向けて、私自身改めて気合を入れられたと思います。引き続き、第6期も、皆とともに頑張ってきます。応援を宜しくお願いします。」

悠木さん「皆さんの応援の気持ちが伝わってきて、ヒロアカが愛されているのを感じました。ワクワクして待って頂いていただけると嬉しいです。(梅雨ちゃんボイスで)応援してね。ケロケロ!」

真堂さん「あっという間の楽しい時間でした。6期でも、耳郎ちゃんはもちろん頑張ります。私は轟の姉の冬美や、B組のキノコ役としても頑張っています。最後まで楽しんでくれたらと思います。」

畠中さん「第1話を観て、「電気大丈夫かな……あいつ」と思いました。でも、やる時はやる子だし、周りにも仲間がいるので大丈夫だと思います。これからもヒロアカを応援してください!」

喜多村さん「これだけの人数での掛け合いはレアですし、キャラの声を生で聞けて楽しいイベントでした。ヒーローフェスは初参戦でしたが、また機会があればいいなと思います。引き続き、6期を宜しくお願いいたします。」

名塚さん「イベントということで、なかなか見られない葉隠のグッズがあるのがとても嬉しいです(笑)。本編はプロヒーローたちも頑張るということで、葉隠と同じく私が演じている、(キャラボイスで)Mt.レディもお見知りおきを!プロヒーローにも注目してください。」

諏訪部さん「一緒に1話を観られて嬉しかったです。原作をお読みの方はご存知かと思いますが、相澤にもこの先いろいろな展開が待っています。引き続き、お楽しみください。」

稲田さん「(イベント会場となる)飛田給は、学生の頃に学んでいた場所です。ある意味、この街が僕のヒーローアカデミアです(笑)。その街に帰ってこられたのが嬉しいです。ありがとうございました!」

中村さん「早く(6期の)続きが見たいです。オープニングやエンディングを観るのも楽しみですね。10月からスタートしますので、引き続き、ヒロアカをよろしくお願いします。」

そして、「ヒロアカ」のイベント恒例の「更に向こうへ!」という山下さんからの掛け声に、キャスト全員が「Plus Ultra!(プルスウルトラ)」と叫び、イベントは大きな拍手で幕を閉じました。

 TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第6期は、10月1日(土)より毎週土曜夕方5:30~、読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)で放送開始!

00 (1)00 (2)
00 (3)00 (4)
00 (5)00 (6)
00 (7)00 (8)
00 (9)00 (10)
00 (11)00 (12)
00 (13)00 (14)


『僕のヒーローアカデミア』ヒロアカウルトライベント「ヒーローフェス2022」開催概要
日程:2022年7月24日(日)
会場:武蔵野の森 総合スポーツプラザ
出演:山下大輝(緑谷出久役)、岡本信彦(爆豪勝己役)、佐倉綾音(麗日お茶子役)、梶裕貴(轟焦凍役)、増田俊樹(切島鋭児郎役)、悠木碧(蛙吹梅雨役)、井上麻里奈(八百万百役)、畠中祐(上鳴電気役)、真堂圭(耳郎響香役)、喜多村英梨(芦戸三奈役)、名塚佳織(葉隠透役)、諏訪部順一(相澤消太役)、稲田徹(エンデヴァー役)、中村悠一(ホークス役)

00

<作品情報>
『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ6期
10月1日(土)より毎週土曜夕方5:30放送決定!
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット ※一部地域を除く

<イントロダクション>
コミックスシリーズの世界累計発行部数6500万部を突破!週刊少年ジャンプ(集英社刊)で連載中の堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵<ヴィラン>から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく!

<ストーリー>
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。
デクは爆豪、轟と共にNo.1ヒーローであるエンデヴァーの事務所へインターン活動に臨む。最高峰の現場に身を投じたデクはヒーローとして確かな成長を見せる。一方、敵<ヴィラン>連合の死柄木弔は、リ・デストロ率いる異能解放軍と激突。死柄木は窮地に陥る中で忘れていた凄惨な幼少期の記憶を取り戻し、覚醒する。異能解放軍を掌握し勢力を拡大しつつ、全てを壊すため新たな力を求めるのだった。
デクと死柄木、ヒーローと敵<ヴィラン>。その全面戦争の時が迫る―!

<スタッフ>
原作:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
総監督:長崎健司、監督:向井雅浩、シリーズ構成・脚本:黒田洋介
キャラクターデザイン:馬越嘉彦・小田嶋瞳、音楽:林ゆうき、アニメーション制作:ボンズ

<キャスト>
緑谷出久:山下大輝/死柄木弔:内山昂輝
爆豪勝己:岡本信彦、轟焦凍:梶裕貴、麗日お茶子:佐倉綾音、飯田天哉:石川界人
相澤消太:諏訪部順一、エンデヴァー:稲田徹、ホークス:中村悠一
荼毘:下野紘、トガヒミコ:福圓美里、トゥワイス:遠藤大智
Mr.コンプレス:最上嗣生、スピナー:岩崎了、リ・デストロ:平田弘明

≪TVアニメ第1期~第5期 各動画配信サービスで配信中 & Blu-ray&DVDシリーズ発売中!≫

アニメ公式サイト
アニメ公式Twitter
アニメ公式Instagram
読売テレビ番組公式ホームページ
©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会

【『僕のヒーローアカデミア』新作オリジナルエピソード 配信情報】
『僕のヒーローアカデミア』アニメ新作オリジナルエピソード
「HLB」+「笑え!地獄のように」
8月1日(月)20時~各動画配信サービスで配信開始!

<スタッフ>
原作:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)、総監督:長崎健司、監督:向井雅浩、シリーズ構成・脚本:黒田洋介、キャラクターデザイン:馬越嘉彦・小田嶋瞳、音楽:林ゆうき、アニメーション制作:ボンズ

「HLB」
<あらすじ>
野球好きなプロヒーローたちが設立した草野球リーグ「HLB<ヒーローリーグベースボール>」。そこで優勝を争う2チーム、ギャングオルカ率いるオルカーズと、シシド率いるライオネルズによる最終決戦の日がいよいよやって来た。ギャングオルカとシシドは覇権を勝ち取るため、他事務所のプロヒーローやインターン中の雄英高校生徒たちを助っ人に呼び寄せる。“個性”全開、HLBならではのルールで繰り広げられる試合の行方は…!?

<キャスト>
ギャングオルカ:松田修平、シシド:檜山修之、切島鋭児郎:増田俊樹、上鳴電気:畠中祐、耳郎響香:真堂圭、障子目蔵:西田雅一、峰田実:広橋涼、瀬呂範太:古島清孝、砂藤力道:奈良徹、尾白猿夫:三好晃祐、鉄哲徹鐵:沖野晃司、塩崎茨:桜坂美穂、庄田二連撃:大隈健太、天喰環:上村祐翔、ファットガム:興津和幸、Mt.レディ:名塚佳織、相澤消太:諏訪部順一、プレゼント・マイク:吉野裕行

「笑え!地獄のように」
<あらすじ>
冬休み。街中の至る場所への落書き事件が連続発生し、デク、爆豪、轟がインターン中のエンデヴァー事務所に応援要請が入る。犯人は、美術家を自称するミスター・スマイリーという男で、彼の“個性”により、警察も逮捕できず手を焼いていたのだ。「そんな軽犯罪は警察で処理しろ!」と一蹴するエンデヴァーだったが、自宅の塀に落書きされたことで態度を一変、検挙に乗り出すが、ミスター・スマイリーは想像以上に手強い相手だった―!

<キャスト>
緑谷出久:山下大輝、爆豪勝己:岡本信彦、轟 焦凍:梶裕貴、エンデヴァー:稲田徹、バーニン:河内美里、キドウ:古島清孝、オニマー:奈良徹、車田運天丸:江川央生、発目明:櫻井しおり、パワーローダー:北沢洋、ミスター・スマイリー:近藤浩徳

配信サービス情報など詳細はコチラ へ!
©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会

みなさんの気合が素敵!!!