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まとめると!
●「次にくるライトノベル大賞2022」受賞作発表会を生放送で開催!
●エントリー総数1881作品の中からその頂点となる大賞を決定!
●総合司会は松澤千晶、出演者は日高里菜・石谷春貴だ!

株式会社KADOKAWAが運営するライトノベル・新文芸のレコメンドサイト「キミラノ」は、2023年2月26日(日)に「次にくるライトノベル大賞2022」の受賞作発表会を開催する。

「次にくるライトノベル大賞」は、次世代にブレイクするであろうライトノベルを一般読者自らがエントリーし、またユーザーの投票でその頂点を決めるアワードだ。

今回、エントリー総数1881作品の中からその頂点となる大賞を決定。受賞作品の結果は、生放送で発表するぞ。

特設サイト

「次にくるライトノベル大賞2022」受賞作発表会概要
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【番組内容】
「次にくるライトノベル大賞2022」の受賞作品を発表!
昨年に引き続き2回目となる本賞の発表会は、総合司会に松澤千晶さんを、結果をともに見守るプレゼンターに日高里菜さん、石谷春貴さんを迎え、ノミネート総数143作品の中から大賞の栄誉に輝く作品が発表される様子を生配信。

【日時】
2023年2月26日(日)19:00開始予定

【登壇者】
総合司会:松澤千晶
出演者:日高里菜・石谷春貴
コメンテーター:鈴木寿(ラノベニュースオンライン編集長)・脇田権利(キミラノ編集長)
※登壇者は変更の可能性もありますので予めご了承ください

【配信媒体】
ニコニコ生放送/YouTube Liveにて配信予定
ニコニコ生放送
YouTube Live

【キミラノとは?】
ライトノベル・新文芸と読者をつなぐ「キミラノ」は、パートナーキャラクターから提案される1to1のレコメンドのほか、ライトノベル・新文芸に興味のあるユーザーが「キミラノ」を通じて話題の作品を知る機会を提供するサイト。また、書籍の試し読みによる手軽な読書体験も併せて提供する。
※2023年2月15日現在、以下の30レーベルが参加しています。
HJノベルス、HJ文庫、MFブックス、MF文庫J、Mノベルス、Mノベルスf、オーバーラップノベルス、オーバーラップノベルスf、オーバーラップ文庫、ガガガ文庫、角川スニーカー文庫、角川ビーンズ文庫、カドカワBOOKS、Kラノベブックス、Kラノベブックスf、講談社ラノベ文庫、GAノベル、GA文庫、ダッシュエックス文庫、TOブックス、電撃の新文芸、電撃文庫、ドラゴンノベルス、DREノベルス、ノベルゼロ、ビーズログ文庫、ビーズログ文庫アリス、ファミ通文庫、ファンタジア文庫、モンスター文庫(五十音順)

「次にくるライトノベル大賞」公式サイト
「キミラノ」公式サイト
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私の初ラノベは『NG騎士ラムネ』でございます!