まとめると!●『呪術廻戦』榎木淳弥、内田雄馬、瀬戸麻沙美・オフィシャルインタビューが到着!
●第30話(第2期6話)先行カット、あらすじを公開!
●2018年、ある日の任務を終えた虎杖、伏黒、釘崎の3人。虎杖は映画に、釘崎は買い物に行こうとするが…

「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数8,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)。2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼んだ。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録し、一大ムーブメントを巻き起こした。そして、待望のTVアニメ第2期が毎週木曜23:56~より、MBS/TBS系列全国28局にて絶賛放送中。
8月31日(木)からいよいよ始まる「渋谷事変」の放送に向けて、呪術高専1年ズの榎木淳弥さん(虎杖悠仁役)、内田雄馬さん(伏黒 恵役)、瀬戸麻沙美さん(釘崎野薔薇役)のオフィシャルインタビューが公開された。TVシリーズでは3年ぶりとなった収録現場の空気感や、第1期の収録から変化を感じた部分、そして、第30話の見どころや感想を賑やかに語った。
また、第30話(第2期6話)『そういうこと』より、あらすじ、先行場面カットが解禁。第1期の時間軸となる2018年に物語は移り、虎杖、伏黒、釘崎ら1年ズに加え、新たなキャラクターが登場する注目のエピソードだ。
榎木淳弥(虎杖悠仁役)、内田雄馬(伏黒 恵役)、瀬戸麻沙美(釘崎野薔薇役) オフィシャルインタビュー
――TVシリーズに1年ズの3人が登場するのは、実に3年ぶり。久しぶりに3人揃って収録してみていかがでしたか?
榎木さん「アフレコ現場に3人が揃うのは、本当に久しぶりでした。ゲームの収録などで、キャラクターの声自体は出したりはしていたのですが、実際にアフレコしてみると、第1期の頃と変わらない空気感で収録できたように感じます。」
内田さん「イベント等もあって、掛け合う機会が無かったわけではないのですが、収録で会った時は「うわ~久しぶりだね!」となりました。変わらない雰囲気で、良い感じにアフレコすることができました。」
瀬戸さん「久しぶりに3人揃った収録も、明るいシーンでしたしね。1年ズ3人の変わらない空気感はそのままに、軽妙な掛け合いができました。」
――第1期と比べて、何か収録で変化を感じた部分があれば教えてください。
榎木さん「キャラクターについてのディレクションはシリーズ物ということもあり特には無かったのですが、ディレクションの雰囲気ややり方は変わったと感じています。」
内田さん「心情の部分よりも、絵に対してのアプローチについてディレクションが入ることが多くなりました。おそらく「渋谷事変」は、原作で描かれていない部分を補完した表現としてより膨らます必要性があってのことだと思います。」
瀬戸さん「もう1つ大きく変わったことといえば、分散収録が緩和されコロナ禍より多くの方と掛け合いながら収録ができるようになったことです。第1期ではお会いできていないキャストの方もいらっしゃったので、そんな方々のお芝居を見られて、掛け合いができていることに喜びと新鮮さを感じています。」
――いよいよ2期第6話(30話)「そういうこと」より「渋谷事変」が始まります。1年ズの関係性や日常が垣間見えるお話ですが、収録しての感想を聞かせてください。
榎木さん「……平和な話はこれで終わりなんだな、と(笑)。最後の楽しい雰囲気の物語です。」
内田さん「本当に(笑)。この雰囲気を存分に味わっておこうと思いながら収録しました。
この後の回では先輩呪術師たちと一緒に行動し、戦っていくこととなります。視聴者の皆さんはこの回で平和な空気感を存分に味わっておいてください!」
瀬戸さん「私はやっぱり、虎杖が小沢に再会しての第一声が見どころだと思います。虎杖が良いやつだってことが全面に出ているシーンで、私もなんだか胸がキュッとなりました。」
内田さん「わかる!虎杖がとにかく良いやつなんですよね。」
榎木さん「僕は、ギャグ演出として釘崎の顔が崩れるシーンが大好きですね。原作より顔が崩れていて、ピカソみを感じるので(笑)。そこに注目してみてください。」
第30話(第2期6話)先行カット、あらすじを公開!
第30話『そういうこと』
2018年。ある日の任務を終えた虎杖、伏黒、釘崎の3人。虎杖は映画に、釘崎は買い物に行こうとするが、そんな2人を横目に、「お前ら元気だな」と1人伊地知の車で帰路に着く伏黒。虎杖と別れ、買い物を終えた釘崎はある女性に話しかけられる。「さっき、虎杖くんと一緒にいませんでした?」唐突な質問に驚く釘崎、虎杖と面識があるらしいこの女性の正体は―。
公式サイト
公式Twitter
©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
渋谷…!やはり…!!!

8月31日(木)からいよいよ始まる「渋谷事変」の放送に向けて、呪術高専1年ズの榎木淳弥さん(虎杖悠仁役)、内田雄馬さん(伏黒 恵役)、瀬戸麻沙美さん(釘崎野薔薇役)のオフィシャルインタビューが公開された。TVシリーズでは3年ぶりとなった収録現場の空気感や、第1期の収録から変化を感じた部分、そして、第30話の見どころや感想を賑やかに語った。
また、第30話(第2期6話)『そういうこと』より、あらすじ、先行場面カットが解禁。第1期の時間軸となる2018年に物語は移り、虎杖、伏黒、釘崎ら1年ズに加え、新たなキャラクターが登場する注目のエピソードだ。
榎木淳弥(虎杖悠仁役)、内田雄馬(伏黒 恵役)、瀬戸麻沙美(釘崎野薔薇役) オフィシャルインタビュー
――TVシリーズに1年ズの3人が登場するのは、実に3年ぶり。久しぶりに3人揃って収録してみていかがでしたか?
榎木さん「アフレコ現場に3人が揃うのは、本当に久しぶりでした。ゲームの収録などで、キャラクターの声自体は出したりはしていたのですが、実際にアフレコしてみると、第1期の頃と変わらない空気感で収録できたように感じます。」
内田さん「イベント等もあって、掛け合う機会が無かったわけではないのですが、収録で会った時は「うわ~久しぶりだね!」となりました。変わらない雰囲気で、良い感じにアフレコすることができました。」
瀬戸さん「久しぶりに3人揃った収録も、明るいシーンでしたしね。1年ズ3人の変わらない空気感はそのままに、軽妙な掛け合いができました。」
――第1期と比べて、何か収録で変化を感じた部分があれば教えてください。
榎木さん「キャラクターについてのディレクションはシリーズ物ということもあり特には無かったのですが、ディレクションの雰囲気ややり方は変わったと感じています。」
内田さん「心情の部分よりも、絵に対してのアプローチについてディレクションが入ることが多くなりました。おそらく「渋谷事変」は、原作で描かれていない部分を補完した表現としてより膨らます必要性があってのことだと思います。」
瀬戸さん「もう1つ大きく変わったことといえば、分散収録が緩和されコロナ禍より多くの方と掛け合いながら収録ができるようになったことです。第1期ではお会いできていないキャストの方もいらっしゃったので、そんな方々のお芝居を見られて、掛け合いができていることに喜びと新鮮さを感じています。」
――いよいよ2期第6話(30話)「そういうこと」より「渋谷事変」が始まります。1年ズの関係性や日常が垣間見えるお話ですが、収録しての感想を聞かせてください。
榎木さん「……平和な話はこれで終わりなんだな、と(笑)。最後の楽しい雰囲気の物語です。」
内田さん「本当に(笑)。この雰囲気を存分に味わっておこうと思いながら収録しました。
この後の回では先輩呪術師たちと一緒に行動し、戦っていくこととなります。視聴者の皆さんはこの回で平和な空気感を存分に味わっておいてください!」
瀬戸さん「私はやっぱり、虎杖が小沢に再会しての第一声が見どころだと思います。虎杖が良いやつだってことが全面に出ているシーンで、私もなんだか胸がキュッとなりました。」
内田さん「わかる!虎杖がとにかく良いやつなんですよね。」
榎木さん「僕は、ギャグ演出として釘崎の顔が崩れるシーンが大好きですね。原作より顔が崩れていて、ピカソみを感じるので(笑)。そこに注目してみてください。」
第30話(第2期6話)先行カット、あらすじを公開!
第30話『そういうこと』
2018年。ある日の任務を終えた虎杖、伏黒、釘崎の3人。虎杖は映画に、釘崎は買い物に行こうとするが、そんな2人を横目に、「お前ら元気だな」と1人伊地知の車で帰路に着く伏黒。虎杖と別れ、買い物を終えた釘崎はある女性に話しかけられる。「さっき、虎杖くんと一緒にいませんでした?」唐突な質問に驚く釘崎、虎杖と面識があるらしいこの女性の正体は―。
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渋谷…!やはり…!!!



























