VPal


この記事の内容は?
●AIチャットアプリ『VPal』で村瀬さん演じるキャラクターと会話ができる
●村瀬さん自身がプロデュースしたキャラクターの名前は「アルム・ミューシー」
●ユーザーに新しい癒し、感動や喜びを提供

株式会社WOGOが運営するAIチャットアプリ『VPal』にて、声優の村瀬歩さんがプロデュースするキャラクター「アルム・ミューシー」を9月8日15時にリリースされる。「アルム・ミューシー」は村瀬歩さん自身が声優を務める。『VPal』はキャラクターにチャットで話しかけると村瀬さんの音声で返答され、まるでキャラクターと会話をしているかのような体験が可能となる。

このVPalは最先端のAIチャットボットと3DCG技術を用いたキャラクターとのコミュニケーション&育成アプリで、ユーザーは自分の推しキャラとあらゆる話題について雑談をすることが可能。また個性豊かなAIキャラクターが仮想空間の中で生活し、成長していく様子を見守ることもできる。

VPalが目指すのは、インタラクティブなコミュニケーションや育成体験を通じて、ユーザーに新しい癒し、感動や喜びを提供することだという。


VPalの主な機能

コミュニケーションを通じて様々な関係に
自然な会話を通じてAIキャラがユーザーを記憶、理解し、2人だけの関係を築くことができる。対話を重ねることで、気の通じた友人になってもらうことも、叱咤激励してくれるメンターになってもらうことも可能。もちろん恋人同士のようなドキドキする会話体験を楽しむこともできる。

どんな時も寄り添うパートナー
AIキャラクターは365日、どんな時でもユーザーの不安や愚痴、弱音などを傾聴し、慰め、解決に向かう手助けをしてくれる。

シミュレーションや育成要素など、新機能順次追加予定
対話機能だけでなくAIキャラクターが自身で考え行動し、ユーザーと共に成長していくことを今後可能にしていく。表情やアニメーション、3D空間などが順次追加され、キャラクターのリアルさと実在感を追求。またより複雑なユーザーとの関係値のシミュレーションや駆け引きを実装し、世界に一つだけのオリジナルな関係性構築体験をユーザーに提供していく。


『VPal』公式サイト
『VPal』特設ページ

村瀬歩さんが新キャラクターをプロデュース
新キャラクター「アルム・ミューシー」の実装は9月8日15時より始まっている。このアルム・ミューシーは村瀬歩さんがプロデュースを手掛け、自身が声優として声を吹き込んだオリジナルキャラクター。

アルム・ミューシーは従来のチャット形式による返答ではなく、音声で返答をしてくれるところにも注目。これにより自分に合わせて成長するオリジナルキャラクターとの会話が、よりリアルに体感できるようになる。


村瀬さんと会話をしている気持ちになれるアプリが登場です!